2018/10/24

ユリカモメ、コブハクチョウ:牛久沼の野鳥たち(2018.10.21)

今日は家でパソコンに向かい、少し遅れていた野鳥観察結果の整理をしました。

一昨日(1月21日)の牛久沼公園は、朝から雲一つない快晴の秋日和で、長期予報ではこの晴天が2~3日続くとの予報でしたが、台風26号の発生で影響を受けたのでしょうか。今日は終日雨が降ったり、止んだりのお天気でした。

そこで、予定していた菜園の仕事は見送りとし、公園での鳥見データーの整理へとスイッチを入れ替えました。

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↑ 冬鳥のユリカモメが6羽姿を見せていました。

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↑ もう冬羽への冠羽は完了しています。

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↑ コブハクチョウは餌付けをしているので、

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↑ 周年滞在しています。

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↑ ここで生まれた幼鳥もいました。

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↑ コブハクチョウの幼鳥。 あどけない顔をしていますね。

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↑ オオバンがのんびり日向ぼっこをしていました。

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↑  ヒドリガモ♂

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↑ ヒドリガモ♀

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↑ 少し遠いところではがルガモの群れが泳いいました。

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↑ カルガモ

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↑ そして、さらに遠いところではカワウが盛んに潜水して採餌していました。

 

 

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2018/10/22

シジュウカラ

ようやく、涼しくなって凌ぎやすいお天気が続くようになりました。そして今年も庭にシジュウカラがやって来ました。

1週間ほど前からジジュウカラが姿を見せ始めたが、まだ遠慮がちで、ちょっと覗くだけで、庭には入って来ませんでした。

そこで、今年もわか家で収穫した去年のラッカセイのリースを庭に吊るしてプレゼントしました。

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↑ 少し遠い道路の電線に止まって、庭の様子を眺めているシジュウカラに気がつきました。

早速、カメラを用意して、待ち構えていたら・・・・

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↑ 先ず、庭の隣の梅の木に降りました。

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↑ 梅の木をぐるぐる回って、餌の虫を探している様でした。

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↑ 虫はあまりいなかったようで、次は柿のkに飛び上がりました。

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↑ でも、柿の実は、未だ熟しておらず、ちょっと早いですね。

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↑ 庭に降りました。

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↑ う~ん・・。 おいしそうなものがあるぞ~

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↑ 落花生のご馳走にありつけました・・・

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↑ ピーナッツ1個ゲット!!

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↑ ご馳走様でした~ お持ち帰りです。

 

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2018/10/19

キビタキ♀

昨日は久しぶりの良いお天気。このところ、菜園の野菜のお世話などで暇が無く、鳥見に出かけられなかったので、冬鳥さんたちが続々と姿を見せ始めているという情報に接して、矢も楯もたまらず、ちょっと遠い公園に探鳥に行ってきました。

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↑ キビタキの♀が美味しそうにモッコク(木斛)の実を食べていました(2018.10.18 水元公園}

現場には、すでに数名のCMさんたちが三脚を立ててカメラを構えていたので、お仲間に入れてもらい、鳥情報も聞かせてもらいました。

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↑ お仲間さんの話によると、今日はメスのキビタキばかり姿をみせて、オスは姿を見せないということでした。

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↑ オスが来ても、メスが追い払ってしまうようです。オスよりメスが強いのですね!

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↑ 「それでは」と覚悟を決めて、メスの姿をじっくり観察することにしました。

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↑ しかし、依然として枝かぶりばかりです。でも、出たり入ったり、十分、楽しめました。

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↑ 背中を見せてくれましたが、・・・陽の当たる部分と日陰の部分のコントラスが強すぎてイマイチです。 

オスのキビタキにも会いたいので、近いうちに、リベンジすることにして切りあげました。

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2018/10/17

水菜」の間引きと落花生の収穫(2018.10.17)

このところ曇りがちのお天気が続いていますが、明日は雨も知れないという気象情報でしたので、昨日、今日と収穫期の菜園の作業を優先させました。

9月19日に播種した水菜がどんどん成長しているので、昨日2回目の間引きをしました。そして今日は、5月20日に播種した落花生を2畝ほど掘って収穫しました。

落花生はの品種は「千葉半立」で、今年は3畝(長さ10m)を栽培し、今日は2畝の収穫で時間切れとなってしまい、残りは明日することにしました。

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↑ 9月19日に播種したミズナが、ぐんぐん成長しています。

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↑ 野菜高騰の折、新鮮な野菜が好きなだけ食べられるのが嬉しい。

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↑ もっぱらサラダにして食べています。柔らかくて美味しいです。

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↑ 5月20日に播種したラッカセイ「千葉半立」がようやく収穫の時期を迎えました。

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↑ 今年は天候が不順でどうかと思ったが、・・・・・

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↑ 実つきは、まずまずの成績でほっとしました。

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↑ 莢が乾燥するまで、野良で天日干しにします。

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↑ 畑にこぼれたり、取り残した莢もかなりありました。

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2018/10/14

サツマイモの試し掘り(2018.10.13)

このところ当地は晴れ間も見られるが曇りがちのお天気が続き、夜間には雨が降ったりして不安定な日が続いています。

その晴れ間を狙って、昨日「丘の畑」のサツマイモ(紅はるかと紅あずま)の試し堀をしました。

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↑ 今年の夏は酷暑続きで、サトイモは水不足でダウンしてしまいましたが、サツマイモはよく頑張ってくれました(2018.08撮影)。

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↑ 左:紅はるか   右:紅あづま

畝の一番端の株のイモを1株づつ試し掘りしました(2018.10.13)。

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↑ 左:紅はるか   右:紅あづま    試し掘りなのて、丁寧に掘りました。

紅あずまは、マルチの外にも根が伸びてイモ(右の2本のイモ)ができていました。

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↑ 左:紅はるか   右:紅あづま    

ベニアズマはもう少し早く収穫した方が良かったかもしれませんが、仕方がありません。

食べきれない分は、干しイモにしようかと思っています。

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↑ 左:紅はるか   右:紅あづま 

計量したら、紅はるか3.85kg、紅あずま7.30kgありました。

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2018/10/11

ダイコン(宮重総太り)とミズナ(早生千筋京水菜)の間引きをしました。

今日は午前中は、小雨がぽつぽつ程度でしたが降り出して止まなかったので、予定していた菜園行はしばらく様子を見ることに。しかし、午後の3時ごろになって雨が止み、空が明るくなって外に出られるようになりました。

ならば菜園「丘の畑」に行き、野菜とお話ししたい~と言うことで、ダイコンとミズナの’間引き’をしてきました。このあとは、追肥と土寄せの作業があるが、陽の落ちるのは早いです。薄暗くなってきたので、この作業は明日することにして切り上げました。

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↑ 9月19日に播種したダイコン(宮重総太り大根)が20日ほど経ちました(10月11日撮影)。

1穴に種子を3~4粒ほど蒔いて、本葉が6枚ほどになりました。

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↑ 左:間引き前  右:間引き後

間引いて、1穴2本にしました。今日は時間が無かったので、追肥・土寄せは明日することにしました。

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↑ ダイコンと同じく9月19日に播種したミズナ(早生千筋京水菜)も、播種後20日経ち、本葉5~6枚になりました。

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↑ 間引きは、根を引き抜くという方法だと、残しておくべき株も引き抜いてしまうので、ハサミを使って切り取るという方法で行いました。

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↑ 間引きしたダイコンとミズナは水洗いして、夕食時に、ダイコンは「おひたし」、ミズナは「サラダ」にしていただきました。柔らかくてたいへん美味しかったです。

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2018/10/10

ゴマの収穫「粒落し」

10月3日に刈り取って露天干しをした金ゴマが、ほゞ乾燥したと判断されたので、今日ブルーシートを敷いて「粒落し」をしました。

粒落しをした金ゴマを家に持ち帰り、計量したところ1.2kg強ありました。10月3日の刈り取りの時に収穫した金ゴマ450gと合わせると、今年は1.6kgのキンゴマが収穫できました(*^-^)。

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↑ 10月3日に刈り取った金ゴマが、秋晴れのお天気のお陰で・・・・ 

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↑ ほぼ乾燥しました。

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↑ ブルーシートの上に刈り取った金ゴマの束を置いて、莢を軽く叩くと、ゴマのタネがばらばら落ちます。

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↑ 落ちたゴマを集めて、・・・・

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↑ ざっと葉の欠片や莢・茎の破片、小石や泥の塊などを取り除きます。

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↑ 家に持ち帰り、計量したら1.2kg 強ありました。 10月3日に収穫した分と合わせると合計1.6kg強の収穫となりました。

ゴマの食べ方は色々あると思いますが、今年は「ゴマ100%のおこし」をつくりたいと思っています(o^-^o)。

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2018/10/09

カワセミ、カルガモ、アオサギ

今日は、久しぶりに朝から穏やかな秋空のお天気になりました。お馴染みのHCに買い物をした帰り道、久しぶりに近場のSEMP(科学万博記念公園)に寄ってみました。

公園の池には、未だ今季の冬鳥さんたちは来ておらず静かでしたが、お馴染みのカワセミ、カルガモ、アオサギなどの周年滞在組は元気な姿で迎えてくれました。

池も、もうすぐ遠来のお客さん冬鳥たちで賑わうことでしょう。公園に着いたらすく、カワセミ君が出迎えてくれました。

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↑ しかし、今日は望遠カメラは持って行かなかったので、対岸から撮っただけで、次の場所へ移動しました。

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↑ 時間がなかったので、元気な姿だけ見届けて、池の中ほどへ・・・

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↑ カルガモさんが4羽いて、・・・・

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↑ のんびり寛いでいました。

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↑ アオサギは池の中島に1羽だけ、・・・

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↑ アオサギは餌を捕るときはいつも単独行動です。

 

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2018/10/08

タイワンホトトギス

庭のタイワンホトトギスが咲き出しました。 ほとんど放任状態ですが、毎年、9月上旬から10月中旬頃にかけて花を咲かせてくれる、我が家の庭の健康優良児です。

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↑ タイワンホトトギス: ユリ科ホトトギス属  多年草

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↑ ミツバチかと思ったら・・・

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↑ ハナバチの仲間トラマルハナバチかケブカハナバチのようです。

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2018/10/06

秋冬野菜(10.2~10.4):ニンニク、ホウレンソウ、(2品種)、レタス(2品種)、コカブ、タアツアイを播種。

心配された台風25号は予想したより、本州から離れた日本海上を通過して、直撃は避けられたので、当地は先ずは一安心というところです。

庭で毎夜、うるさいくらいに鳴いていた虫の声が急に弱々しくなってきて、ようやく秋冬野菜の栽培に好適なシーズン到来となりました。

菜園「丘の畑」に、少し遅れ気味になったが、引きつづき、今年の秋冬から来年の春にかけて収穫予定の野菜たちのタネを蒔きました。

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↑ 10月2日 「丘の畑」第V区左から右へA,B,Cの畝にニンニクのタネ(麟片)を植え付けました。

畝の長さ約5m、畝幅約1m。北側から南側を望む。 その先はホウレンソウ、レタス、コカブ、タアツァイの畝。

ニンニクづくりは易しいようで、難しいですね。昨年、自家採種したニンニクの鱗片を植えつけたが、春になって赤さび病に罹り、以後はほとんど成長せず、結局は小さな球にしかならず大不作となってしまいました。

今年は、HCで購入した種球や、知人に分けていただいた大玉ニンニクの種球の麟片を、連作をさけて、畑の別の場所に植え付けましたが、果たして思うような収穫に漕ぎつけるでしょうか。多少の不安があります。

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↑ A:大玉ニンニク  B:中国産ニンニク  C:日本産(奈良県)ニンニク

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↑ 10月4日  「丘の畑」第V区左から右へG,H,I の畝に、それぞれホウレンソウ(「強健」、「味まさり」)、レタス(「サニー」リーフレタス、「結球レタス」)、コカブ(時無し)・タアツァイ(サカタ)を2条筋蒔きで播種しました。 畝の長さ約4m、畝幅約1m。

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↑ 右:「強健」ホウレンソウのタネ。 「味まさり」のタネの画像は省略。

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↑ 右:「サニーレタス」のタネ。 「結球レタス」のタネの画像は省略。

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↑ 右:「タアツァイ」のタネ。 「時なし小かぶ」のタネの画像は省略。

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↑ 「丘の畑」今年の冬~春野菜の栽培ブロック。

手前右から左へG,H,Iの3畝。 奥の右から左へA、B、C、D、E、Fの7畝。

 我が家(私)は、食べきれないほどの収穫は必要がありません。失敗してもいいから、美味しそうな野菜や、気になる野菜など、いろいろな品種の野菜を栽培して、その成長を愉しんだあと、その収穫を味わいたいという多品種少数量栽培をモットーとしています。

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