カテゴリー「野菜」の記事

2017/08/14

ラッカセイの子房柄が垂れはじめました!

菜園「丘の畑」と「まさる畑」に、6月12日に’直播き’したラッカセイ(落花生)の花が8月に入って咲きだし、花が萎んだと思ったら、その’子房柄’が垂れ始めました。

通常の豆植物は、花が咲いた後、地上で莢をつくり、その莢の中に’豆(実)’を結ぶのですが、このラッカセイは土の中に’莢’をつくり、その中に’実’を結んで大きく育てます。

ラッカセイはどうして、このようなユニークな実の結び方を思いついたのでしょうか? 面白いですね(*゚▽゚)ノ。地上よりは地中のほうが安全と考えたのでしょうか?ヾ(*゚A`)ノ

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↑ 8月12日 花が咲き出し、子房柄が経て始めた落花生(画像は「まさる畑」のラッカセイ)。

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↑ 花は綺麗な黄色い花です。

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↑ 8月14日 雨の止んだあと、ラッカセイの畝を覗いたら、子房柄がぐんと伸びていました。

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↑ この後、最後の土寄せを予定しています。通常、開花から収穫まで30日~40日かかるので、収穫はj順調に行けば、9月15日頃かなと予測しています(*^-^)。

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2017/08/07

今年(2017)の夏野菜:キュウリ、ウリ、トマト、ピーマン、シシトウ、スイカ

今日8月7日は立秋。昼間の時間と夜の時間がほぼ同じになる日です。明日からは昼間の時間がどんどん短くなってゆきます。

我が家の夏野菜は生育初期は、干天続きの水不足に苦しめられましたが、その後の降雨によって、どうにか危機をクリアし、待望の収穫にこぎつけることができました。

今年はゴマの成長が芳しくなかったが、アオウリが予想を大きく上回る収穫となってうれしい悲鳴を上げています。

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↑ 第2菜園「まさる畑」のキュウリ(夏すずみ4株:接木)が、まだ順調に収穫できています。

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↑ 第1菜園「丘の畑」のアオウリ(ハグラ1株)、今年は、近年にない大豊作となりました。

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↑ トマト、ナスも順調に収穫できました。トマトは「桃太郎」があと2個で収穫終了ですが、ミニトマト(アイコ、赤、黄各1株)と中玉トマト(レッドオーレ、フルティカ各1株)が健在です。

ナス(千両2号4株)は2株を更新剪定をして休ませました。残り2株は少し日を置いて更新剪定する予定にしています。

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↑ 赤ピーマンが収穫できました。あと2個収穫して終りです。 青ピーマンは収穫終了で、更新剪定をしました。

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↑ シシトウもこれで収穫終了で、更新剪定をしました。

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↑ 「丘の畑」の小玉スイカ「紅小玉」今が収穫の旬です。あと2個残っています。毎日食後のデザートとして、せっせと食べています(*^-^)。

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↑ キュウリ(夏すずみ)はまだ健在で、次々と花を咲かせています。

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↑ ナス(千両2号)2株は、収穫を続行し、

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↑ 2株は秋の収穫を目論んで更新剪定をしました。残りの2株も時期をずらせて更新剪定をする予定でいます。 今年のナスは、アザミウマの食害を大きく受けました。

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↑  小玉トマト「アイコ赤」: まだまだ収穫できます。

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↑  小玉トマト「アイコ黄」: も、まだまだ収穫できます。

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↑ 中玉トマト「レッドオーレ」 少しへたり気味ですが、まだ収穫できます。

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↑ 中玉トマト「フルティカ」も健在です。

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↑ 「桃太郎」は4株の苗を植えたのですが、この2個で収穫終了です。1個は変形して食べられませんね~。面白いので切らないで、そのまま付けておきました(^-^;。

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↑ トマトは腰部に防鳥ネットを張り、天井部を雨除けビニールで覆ったので、鳥害や裂果がかなり低減されたかと思っています。

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↑ 手前のトウガラシ「鷹の爪」の果実は赤く色づき、順調に生育しています。

 

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2017/08/03

ゴマの追肥・土寄せ

菜園「丘の畑」のゴマの花が咲き出したので、追肥と土寄せをすませました。

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↑ 今年の夏は水不足で、成長があまり良くありませんでした。畝に生えた雑草を取り、追肥をして、もう大汗(@Д@;やれやれでした。

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↑ 追肥のあと、土寄せをしました。

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↑ 花が綺麗なので、癒されます。

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↑ 我が家のゴマは今年も’金胡麻’です。

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2017/07/31

小玉スイカ「黒娘」(初採り)と「紅小玉」(2個目)を収穫しました。

迷走台風5号が小笠原諸島近海を西進中。8月5日には東・西日本の南方海上に進む恐れがあるので注意が必要(気象庁発表)とのこと。菜園の野菜の倒伏対策を’ダメもと’ でも早めにしようと思っています。

7月29日、小玉スイカの「黒娘(ナント種苗)」と「紅小玉(サカタのタネ)」各1個を収穫しました。「黒娘」は初めての栽培で初収穫、「紅小玉」は2個目の収穫です。

今年は、防鳥ネットをしっかり張ったので、キジやカラスの食害が皆無で順調に収穫でき、o(*^▽^*)oです。

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↑ 7月29日 小玉スイカを収穫しました。 左:「黒娘」・初採り  右:「紅小玉」・2個目

目方は黒娘 4.2kg(中玉くらいの大きさになっていました) 紅小玉 1.7kg

黒娘の特徴は、裂果や空洞が少なく、夏の高温期でも着果が安定して安心して作れる黒皮スイカです。初採りの紅小玉は、甘くておいしかったが、破裂してしまいました。

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↑ 黒娘の果肉色は「濃桃色」で上品です(これに対して紅小玉の果肉色は「鮮紅色です)。

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↑ 黒娘 : 食後のデザートとしていただきました。

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2017/07/30

つるなしササゲの花が咲いたと思ったらあっと言う間に子実が付きました。そして今年は’つるなし’ですが支柱を立てました。

菜園「丘の畑」のつるなしのササゲが花を咲かせ始めました。4~5日花を咲かせて、花が散ったかなと思ったら、1~2日の間に莢がぐんぐん伸びて長さが4~5cmぐらいになりました。その成長の速さにw(゚o゚)w驚きです。

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↑  つるなしササゲの蕾が大きく膨らんできました。

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↑ 花が咲き出しました。 ササゲ: マメ科ササゲ属 1年草  原産地:アフリカ

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↑ 蟻がたくさんたかっていました。 莢の柄の基部付近に’花外蜜腺’と呼ばれる蜜腺があり、そこから分泌する蜜がお目当てらしい。

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↑ 花が散ったかなと思ったら、ぐんぐん莢が伸びてきました。

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↑ 咲いた花は、どれも確実に授粉いており、無駄花は皆無のようです。

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↑ 倒伏防止のために支柱を立てました。

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2017/07/27

トマトのお邪魔虫は手で捕まえて天国行きです。

我が家の菜園のトマトは、大玉トマト(桃太郎)がそろそろ収穫終了で、いま、中玉(レッドオーレとフルティカ)が採れ時の旬です。次いで、ミニトマトのアイコ(赤色種と黄色種)が沢山採れ出しました。

しかし、今年はどういう訳か、招かざる客’アオムシ’の食害が大きい。若芽や幼葉をかじるのはまあまあ許されるが、果実に穴をあけて食害するアオムシはそのまま見過ごすわけにはゆきません。しばらく観察したあと、捕まえて天国行きにしています。

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↑ 大玉トマト(桃太郎)がそろそろ収穫終了で、中玉(レッドオーレとフルティカ)、ミニトマト(アイコ;赤色種と黄色種))が収穫最盛期になりました。

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↑ しかし今年はなぜか”アオムシ”による被害(上↑の赤丸)が多い。

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↑ 葉を齧るというならば、まあ許されるかもしれませんが・・・

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↑ 穴をあけて、’中身をたべる’ということになると、見過ごす訳には行きません。

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↑ 穴をあけられたトマトは、喰い残しでも食べる気になりません。

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↑ アオムシは天国行きをお願いして、果実は廃棄します。

注: ここでは一般名「アオムシ」としましたが、「タバコ蛾の幼虫」であろうと思われます。

 

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2017/07/26

スイカ: 紅小玉を初採り

昨日、今日と待望の降雨がありました。昨日の降水量は0.5mm、今日の降水量もかなり降り、菜園の野菜にとっては恵みの雨となりました。

雨後の畑の野菜の様子が気になり、「丘の畑」に行き、スイカの様子を見に行きました。スイカは順調に育っていましたが、1個づつ点検したら「紅小玉」が1個長さ5センチくらい亀裂ができているのを発見! 一瞬、キジにやられたのかと冷やりとしましたが、よく見ると、玉が何らかの原因によって急に膨らみ、破裂したように見えました。

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↑ 7月26日 スイカが順調に成長しています。

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↑ スイカに”座布団(スイカマット)”を敷いて「玉直し」をしました。 左が紅小玉、右が黒玉スイカ。 黒玉にはうっすらと白いブルームがつきました。

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↑ 3個並んだものもできたのですが、真ん中のスイカに亀裂が入っているのを発見Σ(゚д゚;)

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↑ この亀裂は、キジやカラスなどに突っつかれたのではなくて、玉が急に膨らんで破裂したように見えました。

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↑ 念のため、蔓のひげを見たら、かなり枯れ込んでいます。本年のスイカ初採りです。味見用として収穫することにしました。

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↑ 家に持ち帰り計量したら2.8kgありました。

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↑ 二つに割ってみたら、白い種が少し見られたがほぼ熟しているように見えました。

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↑ 早速試食したら、かなりの甘味が感じられ、美味しく食べられました。

今年も、甘くて美味しいスイカが食べられそうです(o^-^o)。

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2017/07/25

ジャガイモの収穫完了

7月16日にジャガイモ「ダンシャク」を試し堀り  した後、収穫 GO! のサインでしたが、その後のお天気の推移や、諸般の都合により遅れに遅れて、本格的なジャガイモの収穫が23日、24日になってしまいました。目標の収穫量には達したのですが、品質面で十分満足できない点も見出されました。

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↑ 連日の暑さで気合が入らず、7月23日と24日の2日がかりでジャガイモ「ダンシャク」と「キタアカリ」の2畝を掘り終わりました。

これでようやく今年度のジャガイモの収穫を完了しました(;´Д`A ```。

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↑ 7月23日 「ダンシャク」を掘り終わり、1日干したあと、段ボール、新聞紙を敷いた野菜ケースに詰めて物置に収納すました。

計量結果: 男爵は2kgの種イモの植え付けで、16日の試し堀の時の量7.2kgを加えて全部で31.4kgの収穫となりました。種イモ1Kg当たりの収量に換算すると15.7kgの収量となりました。

上の数値は、小さなイモも含めた数値なので、大雑把にみて、まあまあと見られる大きさのイモが、種イモの重量の15倍ほど収穫できたと見て良いかと思います。

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↑ 7月24日 「キタアカリ」を掘り終わり、これも半日ほど干した後、25日に「ダンシャク」同じ様に、野菜ケースに詰めて物置に収納しました。

計量結果: 1Kgの種イモで、小イモもふくめて全部で17.2kgの収穫となりました。

以上で、今年のジャガイモの収穫はダンシャクとキタアカリ合わせて48.6Kgを収穫しました。試し堀りの時予想した収量45Kgを上回ったのでほっとしました(○゚ε゚○)。

しかし、品質については問題なきにしもあらず、というよりは大いに不満がありました。

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↑ 収穫したダンシャク。 ほとんどのイモが’そうか病’に罹っていいました。

’そうか病’にかかったイモでも食べる分には差し支え無いと言われていますが、調理に手間がかかり、かつ見栄えが悪い!

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↑ キタアカリも’そうか病’にやられています。上の段のイモはそれほどでもないが、下の段のイモは被害の程度が大きい。

そうか病について、ネットで調べたところ、その対策の実行については、いろいろ難しい点があることが判りました。来年は有機栽培を導入し、そうか病に強いという「ユキラシャ」の種イモを購入し、試験的に栽培してみようかと考えています。

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2017/07/21

カボチャの人工授粉

カボチャは毎年、第1菜園「丘の畑」と第2菜園「まさる畑」に栽培しています。家からやや遠い「丘の畑」は主として私が栽培・管理をし、家に近い「まさる畑」は妻君が栽培・管理をしています。

カボチャは蔓が良く伸びて葉が大きいので栽培面積をかなりとります。このため、野菜づくりの連作障害を避けるために畝の割り付けを年次ごとにローティションするのですが、毎年どの場所にカボチャの畝を割り当てるかに苦労します。

今年は「丘の畑」にHCで購入した栗ガボチャ「エビス」1株を5月24日に定植し、種から育てた苗「伯爵」2株を6月9日、「雪化粧」2株を6月15日に定植しました。

「まさる畑」には、同じく種から育てた苗「伯爵」2株を6月9日に、「雪化粧」の苗2株を6月15日に定植しました。

           「丘の畑」のカボチャの現況                   

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↑ 7月17日 「丘の畑」のカボチャ「エビス」の畝の現況。 

スイカの畝(左)の隣に植え付け、スイカと一緒に防鳥ネットを張りました。

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↑ 花が咲いても自然交配にお任せして、7月20日点検したら「エビス」が径15cmくらいになっていました。ゴロンと横になっているので、このあと、「玉直し」をする予定です。 

         「まさる畑」のカボチャの現況 

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↑ 7月20日 「まさる畑」のカボチャ「伯爵」の畝。 伯爵はHCで苗を探したが、見つからなかったので、種を購入して、自宅で苗をつくり定植しました。

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↑ 「伯爵」は種から苗を育てて6月9日に定植しました。伯爵は白皮果カボチャ系の品種で冬を越しても腐らずに翌年の春まで長期保管ができる品種で、我が家のお気に入り品種です。

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↑ しかし授粉率は、あまり良くない様で、この通り腐ってしまうものも認められました。

そこで、交配を確実にするため早起きして人工授粉をしました。

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↑ 7月20日朝   こちらは雄花です。

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↑ 雌花も咲いていたので、雄花の花びらを取りのぞいて、交配のための「雄蕊」を1本つくりました。

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↑ 20日の朝は雌花が2個咲いていました。これ↑はそのうちの1個。

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↑ 雌蕊に雄蕊の花粉をつけました。これで人工授粉は成功(*^m^)かと思うのですが。2~3日様子を見ようかと思っています。

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↑ 7月20日  自然交配で授粉に成功したのもあります。媒介者はミツバチの仲間かと思うのですが確認していません。

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↑ 7月20日 「まさる畑」には、種から育てた「雪化粧」(白皮果カボチャ系)も6月15日に定植していますが、雌花は未だ蕾の状態です。

カボチャはあまり手を掛けなくても元気に育って、期待どうりの果実をつけてくれるので我が家の定番の作物となっています。

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2017/07/20

スイカの玉が大きくなりました

5月24日に定植したスイカ「紅小玉」と「黒玉」が、7月に入って、蔓がぐんぐん伸びて成長し、花を咲かせて自然交配で実を結んでくれました。

我が家では、スイカは自然のままの放任状態(要するに、栽培知識がないので手抜き)で栽培しています。それでも毎年、期待以上の果実をつけてくれるので、世話いらずのうれしい野菜です。

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↑ 6月は成長が遅々として進まなかったが、7月に入ってからは急に成長速度が上がってきました。 剪定や摘花は、ややこしいので、しないで自然任せにしました。

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↑ 雄花が咲き出したと思ったら・・・

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↑ 雌花も咲いていました。交配は自然任せ、人工授粉はしませんでした。

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↑ 7月18日 良く見たら3個のスイカがかなり大きくなっていました。

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↑ これは紅小玉のようです。

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↑ こちらは、色が黒っぽいので「黒玉」のようです。 目測ですが、ともに径16~18cmくらいになっていました。

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