カテゴリー「花」の記事

2017/08/10

白花サルスベリ2017(白花百日紅)

台風5号が去り、天空を覆っていた鬱っとうしい雲が吹き払われて青空が見えてきました。

庭に出ると、白花のサルスベリが青空に映えて美しく咲いており、爽快な気分を与えてくれました。

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↑ 8月9日 シロバナサルスベリが青空に映えて清々しい。

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↑  サルスベリ: ミソハギ科サルスベリ属  落葉中小木 原産地:中国

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↑ サルスベリ(猿滑)は通常「百日紅」の漢字名で書かれる。

サルスベリは通常、紅色~赤色の花のものが多いが、白花のものも見られます。

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↑ 花はちょっと複雑ですが、花弁は6枚で縮れている。

多数のオシベが中央に集まって丸くなっており、それを6本のメシベが取り囲んでいる。

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↑ 通常見られる赤い花のサルスベリ(百日紅)は、白花百日紅よりも大分前に咲き出していますが、まだ咲いています。

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↑ 「百日紅」と言っても、一つの花が’百日’もの長い日数を咲き続けている訳ではありません。、

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↑ 一つの花は数日で散ってしまっても、次から次へと、他の花が咲き出してくるので、全体としては、花が長く咲いているように見えるのです。

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↑ 江戸時代の女流徘人加賀千代女の作として次のような俳句が知られています。

    散れば咲き 散れば咲きして百日紅    加賀千代女

 

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2017/08/09

モミジアオイ(紅葉葵)

 台風一過、今日は朝から猛烈な暑さです。 モミジアオイ(紅葉葵)が、2~3日前から咲き出し、この暑さにもめげず、元気に花を咲かせています。

迷走した台風5号が、今朝9日9時に山形県沖で熱帯低気圧に変わりました(気象庁発表)。今回の台風5号は、7月21日9時に発生し、温低に変わって消滅するまで、18日18時間の長寿台風となりました。この間、日本の各地で被害をもたらしましたが神の試練と思って頑張ってゆきましょう。今回の台風5号は史上3位の長寿台風とのことです。

朝、暑くなる前に、野菜(スイカとアオウリ)を収穫しましたが、1時間足らずの作業で汗びっしょり。濡れたシャツはすぐ洗濯し、新しいシャツに着替えました。

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↑ 8月6日 モミジアオイ 毎年、暑い夏に負けないで元気に咲いてくれます。

毎年8月の初め頃に咲き出します。2009年は8月8日、2010年は8月6日頃に咲き出しました。

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↑ モミジアオイ: アオイ科フヨウ属  多年草  原産地:北アメリカ

別名:紅蜀葵(中国名) 英名: Scarlet rose 

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↑ モミジアオイの葉。 モミジの葉のように深く切れ込んでいる。

「モミジアオイ」の名は葉がモミジ(紅葉)の形に似たアオイ(葵)の花であることに由来している。

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↑ 1個の花の寿命は短くて、1~2日で終わってしまうが、蕾が沢山あって次々と花を咲かせてくれる。

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2017/08/08

ナツズイセン(リコリス・スクアミゲラ)が咲き出しました。

菜園「まさる畑」のボーダーとして植えこんだナツズイセン(夏水仙)が咲き出しました。今年は、昨年(2016/08/26)、1昨年 (2015/08/27)よりも20日ほど早い開花となりました。

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↑ 8月7日 ナツズイセンの一番花が咲き出しました。 赤い花はバーベナです。

ナツズイセン: ヒガンバナ科ヒガンバナ属 多年草(球根植物)  原産地:中国

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↑  8月8日 昨日は1個が開花していましたが、今日は全部で4個が開花していました。

花がスイセン(水仙)に似ていないのに、ナツズイセン(夏水仙)と名付けられたのは、葉と球根(鱗茎)が似ていることに由来する。 学名はLycoris squamigera(リコリス・スクアミゲラ)。

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↑ 球根は径4~5cmの有皮鱗茎で、有毒成分リコリンを含むので、間違って食べないように。

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↑  春はスイセンに似た葉を出すが、夏になると枯れてしまい、その後に花茎が伸びて、花を咲かせます。一つの花径に花は5~6個つきます。

 

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2017/07/24

オクラ:花と果実

夏野菜の雄、オクラはい暑い夏が大好きで、元気に育ち、次々に花を咲かせて実を結んでくれました。

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↑ 7月23日 種から育てたオクラ(五角オクラ)が大きくなり、花を咲かせ、次々と実を結び始めました。

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↑ オクラ: アオイ科トロロアオイ属 原産地:アフリカ東北部   花弁は淡いクリーム色で綺麗です。 

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↑ 今年は、アブラムシや、カメムシなどの害虫の被害もほとんどありませんでした。

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↑ オクラは夏バテ防止の健康野菜です。 

果実は生のものを輪切りにして小皿に入れ、少し醤油を垂らしてから箸で攪拌し、ネバネバを出して食べるのが手っ取り早く、わたくしは、よくこの方法で食べています。 カツオの削り節があれば一つまみ混ぜたり、納豆があれば納豆と一緒に混ぜて食べることもあります。

オクラのネバネバしたぬめりにはガラクタン、アラパン、ペクチン、ムチンなどの成分が含まれている。ガラクタンは脳細胞の活性化に効果があり動脈硬化を予防する働きが認められるという。また、ペクチンは整腸作用を促し、大腸ガンの予防に効果があり、ムチンは胃の粘膜を保護する作用があり、胃潰瘍に効果があるそうです。

 

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2017/07/17

庭の花:ギボウシ、セイヨウノコギリソウ、キンシバイ

13日(木)午前11時に気象庁は九州南部が梅雨開けしたとみられると発表。今年の関東地方の梅雨明けは19日頃と予想されていますが、関東平野東部に位置する当地は、7日から16日まで無降雨の日が続き、’空梅雨’の気配濃厚です。しかし、本当に梅雨が明けるまでに土砂降りの雨が降るかもしれませんので油断は禁物です。

今年も庭のギボウシセイヨウノコギリ、キンシバイが花を咲かせてくれましたが、水不足でしょうか、例年に比べてちょっと勢いがありません。でも、忘れずに元気で咲いてくれたのでo((o^-^o)です。

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↑ 斑入りのギボウシ、今年も咲いてくれました( 2017/07/02 写)。

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↑ ギボウシ: キジカクシ科リュウゼツラン亜科ギボウシ属 

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↑ 1つの花は1日花で、花期は比較的短い。 別名:ウルイ、ギンボ、タキナ

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↑ セイヨウノコギリソウも咲き出しました(2017/07/02 写)。

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↑ セイヨウノコギリソウ: キク科ノコギリソウ属  原産地:ヨーロッパ  

日本には明治20年(1887年)に渡来したそうです。

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↑ 属名アキレア(Achillea)は古代ギリシャ神話の英雄アキレスに由来する。

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↑ キンシバイ: オトギリソウ科オトギリソウ属 半落葉小低木 原産地:中国。(2017/07/02 写)。

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↑ 金糸のように見える葯60本の雄蕊がみごと。 

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↑ 花はいつも’半開き’です。 

花言葉:太陽の輝き、きらめき、 秘密(花が全開しないことから)。 

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2017/07/14

サルスベリ(百日紅)の花が咲き出しました。

夏の花サルスベリ(百日紅)は咲き出しました。この花が咲き出すと、いよいよ本格的な夏が来たなという実感が湧いてきます。

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↑ 当地は7月7日から今日までの8日間、最高気温30℃を越える真夏日が続いています。

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↑ そんな、暑さにもめげず、サルスベリの花が元気に咲き出しました。

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↑ サルスベリ : ミソハギ科サルスベリ属  原産地:中国  花期:7~10月

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2017/07/08

庭の花(2017/07/02):チェリーセージ・ホットリプス

梅雨の季節に入り、雨の恵みを受けて勢いを得た庭のチェリーセージ・ホットリプスが、赤白の小さな花を次々と咲かせせ始めました。

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↑ チェリーセージ・ホットリプスが咲き始めました。 一つの株に、赤白2色(ピンク丸印)、白一色(白丸印)、赤一色(赤丸印)と3通りの花が咲きます。

            赤白二色花

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↑ チェリーセージ・ホットリプス: シソ科アキギリ属 多年草 花期:4月~11月

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↑   学名: Selvia microphylla 'Hot Lips'   サルビア・ミクロフィラ・ホットリプス

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↑ 原産地: メキシコ北部、アメリカ南部  半常緑性低木

          白花

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↑ 花期になると茎の上部に径2~3cmほどの唇形花を1~数輪穂状に咲かせる。

我が家の庭では赤白の2色花が多く咲くが、白花も見られます。

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↑ 花色別の割合は、我が家では、赤白花>白花>赤花 の順で、赤白花の割合が多い。   

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↑ 花弁の縁が薄っすらピンクの花も見られます。

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↑ 花は小さくて、目立たないがいろいろな花色の花を探すのは楽しい(o^-^o)

           赤花

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↑ 赤花が咲いているのを見つけました。

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↑ 一つの株で、源平咲の花桃のように、赤花が付いたり、白花が付いたり、あるいは赤白2色の花が付いたりします。

同じ株なのに、どうして枝によっては赤一色の花になったり、あるいは白一色の花になったるするのでしょうね。不思議です。

 

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2017/06/01

トリトマ、マツバギク

庭のトリトマ(和名シャグマユリ;赤熊百合)が花を咲かせ始めました。朝日に輝くこの花を眺めると、いよいよ本格的な夏がやって来たなとの実感が湧いてきます。

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↑ トリトマ : ユリ科 多年草 原産地:南アフリカ、熱帯アフリカ

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↑ 花は咲き始めは濃いオレンジ色であるが、咲き進むにつれて黄色くなります。

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↑ 和名はシャグマユリ(赤熊百合)。英名はトーチ・リリー(Torch lily)。

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↑ マツバギク : ツルナ科 多年草 原産地:南アフリカ

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↑ マツバギクも暑い陽射しのところが大好きです。

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↑ 花は菊に似ている、葉は多肉質で松葉に似ています。

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2017/05/21

庭に咲いた白い花:ハクチョウゲ、ドクダミ、白花のムラサキツユクサ、ホオズキ

「夏も近づく八十八夜(今年は5月2日)」も、あっという間に過ぎてしまいました。朝夕は涼しいが、日中は外で仕事をすると半袖でも大汗をかくくらいの暑くなりました。そのようなとき、お昼の休憩に白い花を眺めると、何となく涼しさを感じます。

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↑  ハクチョウゲ(白丁花)が咲き出しました。

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↑ 小さな可愛らしい花です。

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↑ 顔を近づけると、仄かなよい香りがします。

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↑ ハクチョウゲ アカネ科  沖縄に自生する常緑小低木だそうです。

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↑ 八重咲のドクダミ。 毎年庭のあちこちで咲き出します。

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↑ 普通のドクダミの花。 ドクダミは雑草扱いの厄介者にされていますが、昔は有用植物。

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↑ 白花のムラサキツユクサも咲き出しました。

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↑ 黄色いメシベ、薄紫のオシベと純白の花びらのコントラストが綺麗です。

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↑ もじゃもじゃ姿のオシベがユニークですね。

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↑ ホオズキの花が咲き出しました。 いよいよ夏近しです。

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毎年7月10日に浅草浅草寺でホオズキ市が開かれます。その頃には、この花も赤い実を結んでいるでしょう。

 

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2017/05/16

シラン(紫蘭)

10日に9.5mm、13日には29.5mmの降雨がありました。今年はシランの開花がちょっと遅れ気味かなと思っていたら、この降雨が恵みの雨となって開花に効果があったのでしょうか、一気に花が咲き出しました。

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↑ 庭のシランが咲き出しました。

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↑ シラン: ラン科 多年草 

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↑ 昨年は4月30日頃から咲き出しました。今年はちょっと遅れ気味かとおもったら、これで挽回。

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↑ 地下茎には胃カタルに効果がある成分が含まれており、漢方薬として利用されている。

Ha140a20170516165104011siran↑ 花弁のギザギザ模様がユニークで面白い。

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