カテゴリー「野鳥」の記事

2019/11/07

銚子(君ヶ浜):カワラヒワ、ヤマガラ、コゲラ(2019/11/02)

銚子君ケ浜海岸のしおさい公園は海浜側の公園のほかに、銚子254号線道路を隔てて内陸側は松を主体とした防風林が海浜に沿って約1kmほど帯状に分布していて、林内には遊歩道が整備されています。売店はありませんが、東屋が1か所あり、四季を通して花見や鳥見など、いろいろなスタイルの自然遊歩を楽しむことができます。

11月2日 林内で、この日はカワラヒワ、ヤマガラ、コゲラ、メジロなどに会うことができました。

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↑ カワラヒワが群れをなしてやってきて松の木のてっぺんに止まりました。

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↑ カワラヒワ:アトリ科カワラヒワ属 全長15cm 留鳥または漂鳥

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↑ 下を見て何かを探しています。

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↑ 松ぼっくりに止まり松の実をついばみました。
松の種子は野鳥たちの貴重な食糧源の一つとなっているのですね。

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↑ ヤマガラ シジュウカラ科コガラ属 全長14cm 留鳥または漂鳥

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↑ 松の実を啄んだら、すぐ飛び去ってゆきます。長居はしません。

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↑ そして、少し離れた横枝に止まって、ゆっくりお食事です。

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↑ 満足そうな顔をしました。

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↑ 人がすぐそばにいても平気でお食事をしていました。

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↑ コゲラ キツツキ科アカゲラ属 全長15cm 留鳥

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↑ 日本最小の小形のキツツキです。
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↑ こちらを向きました。
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↑ 昆虫類を探して食べているようですが、
害虫を食べているとしたら、益鳥ということになりますね。

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2019/11/06

銚子(君ヶ浜)のキクイタダキ(2019/11/02)

11月2日、少し遠いのですが早起きをして、銚子市君ヶ浜しおさい公園を訪れ、キクイタダキに会ってきました。しおさい公園は、1昨年前のこの日、すなわち2017年11月2日に訪れて以来、久方ぶりの訪問です。その時は、到着して間もなく、雌でしたがすぐそばの木にとまったイスカに会うことができました。しかし、今回は残念ながら朝9時頃から夕方3時過ぎまで頑張ってみましたが、声も聞こえず、会うこともできませんでした。

その代わり、予期していなかった日本一小さい小鳥として知られている可愛いキクイタダキに会うことができたので、空振りせずに満足して帰宅することができました。キクイタダキのほかには、カワラヒワ、ヤマガラ、コゲラ、メジロなどの元気な姿も観察・撮影することができましたが、これらの鳥たちは次回に報告します。

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↑ 松の木にキクイタダキがやってきました(2019/11/02 銚子君ヶ浜)
松ぼっくりの実がお目当てのようです。

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↑ キクイタダキ キクイタダキ科キクイタダキ属 全長10cm 留鳥または漂鳥

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↑ 今度は下の方を向きました。 
松の木の高いところを飛び回っているので、しばらくお腹ばかり、飽きるほど見せられてしまいました。

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↑ そしてキクイタダキが、見やすいところの松の枝にきて、笠の開いた松ぽっくりを覗きました。

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↑ 動きが早くて確認できなかったのですが、松ぼっくりの実をつまんでいるように見えました。

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↑ ようやく下の方にきて、後ろを振り向いてくれました。

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↑ ほんの一瞬でしたが、頭頂の黄色い菊の花のような斑を’チラッ’’と見せてくれました。

 

 

 

 

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2019/11/03

シロチドリ、ミユビシギ、トウネン、ミヤコドリ(三番瀬 2019/10/26)

久し振りの三番瀬訪問で、運よくお目当てのオニアジサシやハマシギに会うことができましたが、そのほかに、おなじみのミヤコドリやシロチドリ、ミユビシギ、トウネンなどにも会えました。

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↑ シロチドリ チドリ科チドリ属 全長17cm 留鳥 (2019/10/26 三番瀬)
少し遠くてわかりずらいが、胸の黒い線が中央部で離れている。

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↑ シロチドリは群れでたくさんいましたが、動きが早くてなかなかうまく撮れません。
よく見たら足に標識足環がついていました。

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↑ ミユビシギ シギ科オバシギ属 全長19cm 旅鳥または冬鳥
冬羽は翼角が黒い。

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↑ 後足が痕跡程度に退化してしまっているので、前足3本足のように見える。
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↑ トウネンA シギ科オバシギ属 全長15cm 旅鳥
曇天下の撮影で、体色が灰色っぽくなってしまい、色がよく出ていません。

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↑ トウネンB こちらの方が、色がよく出ています。

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↑ ミヤコドリ ミヤコドリ科ミヤコドリ属 全長45cm 旅鳥または冬鳥
ミヤコドリは遠くにいたのでうまく撮れませんでした。

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↑ 大トリミングして拡大しました。養貝場(潮干狩り場)の外で貝を探して食べていました。


 

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2019/11/01

冬羽のハマシギ(三番瀬 2019/10/26)

浜辺にはオニアジサシのほかに、様々な海鳥たちが来ていたので、お目当てのオニアジサシが留守している間は、これらの海鳥たちと遊ぶことができて退屈しませんでした。

中でもハマシギはそれほど人を恐れていないようで、餌を探しながらすぐ近くまで近づいてくれたので、十分観察することができました。

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↑ ハマシギ(三番瀬 2019/10/26)
旅鳥または冬鳥として、群れをなして全国に渡来する。

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↑ 餌探して忙しく動きまわり、余念がありません。

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↑ 夏は、頭頂と上面が橙色で、お腹には黒い斑があるが、冬は橙色が灰色に変わり、お腹は白くなります。

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↑ 嘴はやや下に曲がっており、ミユビシギよりも長い。

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↑ しばらくして、群れで一斉に飛び立って別のところに移動しました。

 

 

 

 

 

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2019/10/30

オニアジサシ、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメ(三番瀬:2019/10/26)

10月26日 三番瀬に2007年以来12年ぶりに渡来してきたという当地では滅多にお目にかかれないお客様オニアジサシに会ってきました。当日の東京湾の干潮時は9時47分(潮位47cm)であることを確認して、朝早く家を出て8時20分に現地に着きました。

現地にはすでに50名を超すかと思われる大勢のバーダーさんがカメラを携えて浜のかなたに集まっていましたが、撮影機材の準備に手間がかかり、時間をとってしまい、ポイントに着いた時には5分前に飛んで行ってしまったとの先着のバーダーさんのお話で、第1回目のチャンスは逃してしまいました。

そこで、しばらく周辺で採餌している鳥さんたち、ウミネコ、ハマシギ、ミヤコドリ、シロチドリ、ミユビシギなどを撮って、オニアジサシの再来を待つこと2時間ほど経ったとき、少し先の沖の洲にオニアジサシが姿を見せたという鳥友さんのあいづの声で、大勢のバーダーさん達と一緒にその沖の洲に移動すると、大きな赤い嘴をした待望のオニアジサシが、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメの群れに混じって姿をみせていました。

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↑ ふなばし三番瀬海浜公園から眺めた富士山(2019/10/26 08:20 )
海面すれすれに黒色の鳥(スズガモ?カワウ?)の大群が飛んでいるのが見えました。

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↑ 赤いくちばしのオニアジサシ:チドリ目カモメ科 全長53cm(48~56cm)
一番左の赤い足の鳥はユリカモメ(全長40cm)、
オニアジサシのすぐ左の黄色い脚の鳥はウミネコの成鳥(奥)と幼鳥(手前)(体長37~43cm)
オニアジサシの右手前の大きい鳥はセグロカモメ(体長61cm)

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↑ 大きな口を開けたオニアジサシ

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↑ オニアジサシ 夏羽は黒い頭ですが、冬羽はゴマ塩頭です。

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↑ 赤いくちばしを開けているこの鳥はユリカモメです。足は赤い。
ユリカモメの後ろにいる黄色いくちばしで、下嘴の先端近くに赤斑のある鳥はセグロカモメ。

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↑ ユリカモメの成鳥と幼鳥に囲まれたオニアジサシ。

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↑ 大きな口を開けて、欠伸?それとも威嚇??

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↑ しばし、のんびりムードです。

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↑ ウミネコと並びました。ウミネコの方がちょっと大きいようです。
”飛び立ちの姿”を見たかったが、だんだん潮が満ちてきたので引き上げました。

 

 

 

 

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2019/10/28

ハジロカイツブリ、ノビタキ(2019/10/23)

10月23日 1年ぶりに秋の狭山湖を訪れ、野鳥たちと遊んできました。湖面では、キンクロハジロ、ホシハジロ、ヒドリガモなどの群れが見られたが、遠くてよく観察できませんでした。その中でハジロカイツブリが堰堤の近くにやってきてくれて、餌捕りの潜りを何度も披露して楽しませてくれました。

堤防下の草地や植え込みでは、ノビタキやホオアカ?が姿を見せてくれましたが、お目当てのノゴマは姿を見せてくれませんでした。

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↑ 初秋の狭山湖

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↑ 遠くにキンクロハジロ、ヒドリガモの群れがおよいでいました。

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↑ ユリカモメも1羽、ポツリと泳いでいました。

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↑ 気がついたら、堰堤近くにハジロカイツブリが餌取りをしていました。

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↑ 堰堤ではハクセキレイ♂が餌探しです。

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↑ ハクセキレイ♀もいました。

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↑ 堤防下の草原や植え込みにはノビタキが飛び交っていました。

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↑ ノビタキ

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↑ 植え込みの中から、ホオアカ?それともホオジロ?らしき小鳥2羽が姿を見せました。

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お目当てのノゴマを期待したのですが、ノゴマはとうとう姿を見せませんでした。

 

 

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2019/10/09

今季はキビタキとよく出会います(2)

今季は、嬉しいことにキビタキによく出会います。10月1日も水元公園でキビタキに出会い、仲良く遊ぶことができました。

前回、来たときは森のアカメガシワの実を食べに来ていましたが、今回は、アカメガシワの森ではなく、グリーン・プラザ近くの林で木の実を探して食べているキビタキたちに会いました。

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↑ キビタキ♂( 2019/10/01 撮影 水元公園)

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↑ キビタキは以前はなかなか会うことが難しい野鳥でしたが、最近は出会う機会がおおくなりました。
繁殖数が増えたということならばうれしいのですが・・・・、

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2019/10/08

今年も秋のキビタキに会いました(1)

秋の渡りの季節が始まりました。南へ渡って越冬するキビタキたちに公園で会うことができました。「日本では、亜種キビタキが夏鳥として、九州以北の平地から山地の広葉落葉樹林に渡来して、営巣・繁殖活動をする」(五百澤日丸・山形規男解説「日本の鳥550山野の鳥」文一総合出版)が、一般的には、春秋の渡りの季節が、公園などにも立ち寄ってくれるので観察しやすい。


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↑ キビタキ♂ ( 2019/09/26 撮影 水元公園)
アカメガシワの実を食べにやってきました。

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↑ 1本のアカメガシワの木に複数のキビタキが来ていました。

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↑ アカメガシワの実をゲット!

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↑ 食事中でも、外敵の警戒は怠りません。

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↑ 

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↑ のど元の綺麗な♂でした。

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↑ こちらは昆虫の幼虫(けむし)を捕まえました。

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 ↑ 木の実や昆虫類などいろいろなものを食べるのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019/10/06

秋の渡りのエゾビタキ

エゾビタキは日本では旅鳥で、春秋の渡りの時期にしか観察する機会がないのですが、今年の秋の水元公園では、なぜかよくエゾビタキに出会う機会に恵まれました。

しかし、せっかくの出会いも、高い樹木の枝葉の間を素早く動きまわったりして動きが早く、こちらが思うような都合の良い近いところにはなかなか出てくれません。したがって、目撃の機会は多いが、これはと思うような写真はなかなか撮らせてくれません。ブレブレ写真となってしまいましたがご容赦願います。

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↑ アカメガシワの実を食べに来たエゾビタキ( 2019/09/19 撮影  水元公園)

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↑ 食性は昆虫類を捕食することが多いが・・・
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↑ 秋には木の実を食べる姿も見られる。

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↑ 葉のない梢に止まったエゾビタキ(2019/09/24 撮影 水元公園)。

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↑ ちょっと遠いが、胸の黒い縦斑が認められます。


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↑ この出会いの時もちょっと遠かった( 2019/10/01 撮影 水元公園)。

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↑ こちらを向きました。顎線が明瞭です。

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↑ 間もなくお別れです。

 

 

 

 

 

 

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2019/10/05

アオサギ大魚を捕らえる(2019/09/24)

9月24日の朝 水元公園に着いてすぐ観察舎でミサゴを観察・撮影したが、その時、鳥友さんから不動池でカワセミが観察できるとの情報をいただきました。不動池は未だ訪れたことがないので、一度は訪ねてみたいと思っていたので、お昼を食べて、午後行ってみました。

池には、すでに数人のカメラマン達がカメラをかまえており、お目当てのカワセミは間もなく愛想よく姿を見せてくれました。先着のカメラマンさん達は皆ベテランさん達で、飛び込む姿や、魚を咥えって飛び上がる姿を狙っているようでしたが、私には未だトビ物は無理なので木の枝に止まっているところを撮ることで諒としました。

カワセミが漁をして、一休みしている間に、同じ池にいたアオサギが大きな魚(鯉のようです)を捕まえたのを一緒にいた鳥友さんが見つけました。見ると、アオサギが、口にはいり切れないような大きな魚を捕らえているではないですか。これは、見捨ててはおけません。

アオサギ君、果たしてこの大魚を飲み込むことができるのであろうか?目が釘付けになってしまいました。そしてアオサギが悪銭苦闘して(?)苦労しながら飲み込む姿を最後まで見届けたいと思い、夢中でシャッターを切ってしまいました。

まずは、そのアオサギの大魚の飲み込みシーンからUPします。

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↑ アオサギが大魚をゲットしました。鯉のようです。

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↑ 魚があばれて、すぐには飲み込められないようです。

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↑ 居場所が悪いようで、飛び上がりました。

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↑ 岸のやや平坦な場所に移動して、魚を置き、しばらく魚が静まるのを待ちました。

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↑ 魚が静まったのを見て、また咥えなおしました。

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↑ 飲み込みました。咽喉がが大きくふくらみました。
息が苦しく無いのでしょうかね~

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↑ 首を振りました。まだ魚の尻尾が見えます。
あの大きな魚が口の中に入るのですから、驚きです。

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↑ ほぼ完全に飲み込みました!!

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↑ 咽喉のふくらみ具合で、のどの下のほうへと送り込んでいるように見えます。

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↑ これだけの大物を食べれば満足かと思われます。
満足そうな顔をしています。
不動池のカワセミ

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↑ 飛び出しや、魚を捕ったところは撮れませんでしたが、枝に止まっているとき、いろいろなポーズをとってくれたので十分楽しめました。
次回は、飛び込み場面を撮りたいですね。

 

 

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