カテゴリー「野鳥」の記事

2018/12/04

ジョウビタキ♂(2018.12.02)

1昨日、ふと裏庭を眺めたら、オスのジョウビタキが、小鳥たちの水飲み用に置いた水盤に降り立ったのに気がつきました。水を飲みに来たようで、今シーズン初撮りのジョウビタキとなりました。

一週間ほど前からジョウビタキ♂が家の周辺を飛び回っていたのですが、眺めるだけでなかなかシャッターチャンスがありませんでした。そのジョウビタキが裏庭に来たようです。

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↑ 我が家の裏庭に、ジョウビタキのオスがやって来ました。今シーズン初撮りです。

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↑ 水盤の縁に止まって、水を飲みに来たようです。

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↑ 昨年は、写真が撮れませんでしたが、1昨年は11月5日に、オスメスのジョウビタキが裏庭に来ました。今年もメスが近くに来ているかも知れません。

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2018/11/30

カルガモ、ヒドリガモ、オナガガモ

今年はとうとう、11月中に木枯らし1号が来ませんでした。初秋は台風の襲来でどうなるかと思ったが、晩秋は暖かいお天気の日が続き、野菜の生長も全国的に良好で、高騰した野菜の市場価格も大きく下がり、消費者には朗報となりました。

11月29日 久し振りに近くのD公園に行き、渡来した冬鳥たちの様子を観察してきました。

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↑ カルガモ♂: 勝手知ったる池の中で留鳥のカルガモは元気一杯です。

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↑ カルガモ♀: 人馴れして、園内を散歩したりして、愛嬌をふりまいていました。

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↑ ヒドリガモ: 冬鳥  遠来の客ヒドリガモさん来ていました。

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↑ 岸辺に近寄ってくれましたが、逆光でうまく撮れませんでした。

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↑ 池を半周。 順光側の岸近くには、これまた冬鳥のオナガガモの群れが来ていました。

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↑ もう、この池には慣れたのでしよう。 頭かきかきなどして寛いでいました。

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↑ 都市公園なので、ジョギングする人や、・・・・

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↑ 幼児などの子供を連れた家族の入園者も多いのですが、・・・・

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↑ 毛繕い、お化粧に一生懸命で、・・・・

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↑  逃げようとしません。

 

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2018/11/26

モズ

11月21日 秋も大分深まってきたな~と、ふと窓越しに裏庭を眺めると、見なれたスズメとは違う動きをする鳥影がすっと梅の木立の方に動いて行くのに気がつきました。

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↑ 窓越しに見たシルエットでは、よく確認できません。カメラを持ってそっと覗いて見たら、数日前から家の周辺を「高鳴き」したりして徘徊していた雄のモズさんでした。 縄張り確保のために来たのかも知れません。

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↑ こちらに気がついたのでしょうか? ぐっと睨まれてしまいました。Σ(゚д゚;)

この個体は、今年のお正月に同じ梅の木に来た個体と同じように見えますが、確たる決め手はありません。

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↑ 梅の木の向こうは柿畑で、お余りで残った柿を、スズメが食べ放題です。

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↑ モズ君はこのスズメたちをけん制するためにやって来たのかも知れません。

柿の木の方へ行き、じっとスズメたちの動きを監視しているように見えました。モズの頭が黒いですが、これは木の陰影です。

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↑ モズは「小さな猛禽」と呼ばれているように嘴が鋭い。 

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↑ モズの睨みが効いたのでしょうか、スズメがおとなしくなり、1羽、2羽と去って行きました。

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2018/11/22

カワセミ

11月16日 水元公園の森で、キクイタダキ、クロジ、アオジ、ルリビタキなどを観察したあと、この公園の人気者として知られているカワセミに会いたくて「かわせみの里」に行きました。

「かわせみの里」に近づいて、大場川(小合溜?)の対岸を青い鳥が矢のように飛んで行くのが目にとまりました。対岸の木に止まったところをファインダーで確認したら、カワセミの♂でした。

枝に止まったので、水に飛び込んで採餌するかなと思い、しばらく待ったが、なかなか飛び込んでくれません。 あきらめて、本命の「里」池に向かいました。

里の池には、既に6~7名ほどにCMさんが、カメラを構えていました。お目当てのカワセミは健在のようで、しばらく待てば出てくるとのことなので、ここで腰を落ち着けてカワセミさんを待ち、見事に魚を咥えたカワセミさんを撮ることができました。

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↑ カワセミ♂ : 矢のように飛んできて大場川(小合溜?)の対岸の木の枝に止まりました。

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↑ 公園で最初に出会ったのは♂のカワセミでした。 上下の嘴が黒い。

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↑ 暫らく待ったが、なかなか待望の飛び込みはしてくれません。

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↑ この子の飛び込みシーンはあきらめて、本命の「かわせみの里」へ向かいました。

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↑ 「かわせみの里」の池は♀のカワセミでした。

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↑ 飛び込んで、見事! 獲物を咥えて上がってきました。

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↑ 飛び込むところと、魚をキャッチして飛び上がるところは、とても早くてフォロウできませんでした。

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↑ 美味しそうに飲みこみました。

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↑ 喉のところ(素嚢 crop)が膨らんでいます。

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↑ あたりをみまわして、満足したようです。

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2018/11/20

クロジ

昨年の春(2017.04.24)に会った公園の同じ場所で、今度は秋にオス、メスのクロジに会うことができました。

クロジは世界的に見ると、日本のほかサハリン、カムチャッカ、千島列島などに限定的に分布する東アジアの特産種です。大事に見守って行きたいと思います。

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↑ クロジ♂ : 篠竹の薮の中から周囲を警戒しながら出てきました。( 2018.11.16 水元公園)。

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↑ 全長 14~17cm 本州中部以北の山地で繁殖し、冬は平地本州中部以南で越冬するようです。

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↑ 和名「クロジ」の由来は、雄の全身が黒っぽい体色をしていることによる。

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↑ クロジ♀ : メスはアオジに似るが、頭側線、頬を囲む暗茶褐色の線がある。

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↑ 食性は雑食性で、繁殖期は主に昆虫類、越冬期は主に種子を食べる。

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2018/11/18

ルリビタキ

水元公園のバードサンクチュアリーの森ではルりビタキの♀に会うことができました。森は樹木に覆われて、天気の良い日でも少し薄暗いのですが、道路からすぐ近くにお立ち台が作られており、ルリビタキ♀はそのお立ち台に何度も姿を見せてくれました。

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↑ ルリビタキ♀ (2018.11.16 水元公園):: 全長14cm  漂鳥

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↑ 大変フレンドリーで、かなりの時間、様々なポーズを披露してくれて、私をはじめとするギャラリーさんを楽しませてくれました。

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2018/11/17

キクイタダキ

水元公園で、日本で見られる最小の鳥として知られるキクイタダキに会ってきました。キクイタダキは、水元公園以外の公園でも観察しているが、小さくて動きが素早いので、会うことはあっても、しっかり写真に記録することは難しい。

しかし、この日は天気もよくベテランのカメラまんさんたちも来ていたので、大勢の目で探鳥することができ、比較的容易にキクイタダキを見つけ出すことができました。キクイタダキは高い木の梢近くで素早く飛び回っており、かつ、少し遠かったが、なんとかカメラに収めることができました。素早く探してくれた鳥友さんに感謝です。

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↑ キクイタダキ( 2018.11.16 水元公園) : 全長10cm 体重 約5g 日本最小の野鳥

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↑ 素早く飛び回って動きが早い。

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↑ 高い木の梢を飛び回っているので、目立つのはお腹ばっかりです。
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↑ ようやく頭部のキクが見えました。

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↑ 毛繕いをしているようです。

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2018/10/29

ツツドリ? それとも ホトトギスの幼鳥?悩ましき判定

10月25日、秋ヶ瀬公園三ツ池の周辺でホトトギスらしき野鳥に会ってきました(^-^;

秋ヶ瀬野鳥クラブの方が書かれた「今週の秋ヶ瀬ー秋ヶ瀬の鳥達」その他の情報によると、10月17~18日には桜草公園でツツドリやノゴマが見られ、19日には、子供の森でキビタキの♂が1羽、カケスが3羽、トケンが1羽見られたという。

これは是非、見に行かなければと思ったが、天候や、諸般の事情により、秋ヶ瀬公園の鳥見行は遅れに遅れて25日になってしまいました。 

案の定、会いたいと思ったノゴマやトケンは、桜草公園や子供の森では会えず、テンションダウン。 

それではピクニックの森はどうかなと、森へ向かう途中、ふと三ツ池広場を眺めたら、昆虫の幼虫を採餌しているトケンらしき幼鳥が目に入りました。

その個体は少し遠かったので、カメラのシャッターを押して確認したら、トケンでも、ツツドリではなくホトトギスの幼鳥?のように思われました。ほかにバーダーさんは誰もいません。俄然テンションアップです。14時35分から15時10分まで、夢の一時を過ごしました。

ようやく念願の野鳥に会うことができ、疲れも忘れて大満足で帰宅しました。

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↑ ①  こどもの森からピクニックの森へ向かう途中、ふと三ツ池広場を眺めたら・・・

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↑ おなかに黒い横縞のある鳥が目にはいりました。

下尾筒には黒い横斑は無いように見えますがはっきりしません。

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↑ 目の部分を拡大して見ると不明瞭ではあるが・・・・、

眼瞼輪は黄色、虹彩はあずき色~暗色、瞳孔は黒色に見える。

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↑ ② 14時46分 木にあがって、またエサを探しに降りてきました。①と同じ個体だと思うのですが・・。

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↑ 餌を探して咥えました。

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↑ 拡大したら・・・、 昆虫の幼虫のようです。

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↑ 餌は昆虫の幼虫、眼瞼輪は黄色、虹彩はあずき色~暗色、瞳孔は黒色であるのがはっきりと判る。

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↑ ③ 14時47分  ②と同じ個体が、次の餌を探しました。 後ろ向きになったので下尾筒が見えました。 

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↑ 「下尾筒はクリームがかった白色で、横斑はないか、あっても少ない」という文献1(「日本の野鳥650」眞木・大西・五百澤、平凡社)の説明にそっくりです。

注:ツツドリは「下尾筒は黄色味を帯びた淡褐色で、黒褐色の横斑が明瞭」文献1同上。 したがって、ツツドリではなさそうです

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↑ 餌を見つけて咥えました。例年は桜の葉に集ったケムシなどを採餌していましたが、今年は台風で桜の葉がほとんど落ちてしまい、地上に降りて餌を探しています。

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↑ 今度の餌は、②の時の餌とはちょっと異なった昆虫の幼虫のようです。

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↑ 後ろを向いてくれました。 後頭部には目立つ白斑がありません

カッコウは「後頭部に目立つ白斑がある」文献2(「野鳥図鑑670」永井・茂田、文一総合出版)が、上の固体にはそのような目立つ白斑は見当たらないので、カッコウでもなさそうです。

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↑ ④ 14時48分 今度は、木の切り株に止まってくれました。

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↑ 向きを変えて、ポーズをとってくれました。

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↑ なかなかのイケメンです。

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↑ こちらを認識しているようですが、慌てて逃げようとはしません。

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↑ 下尾筒の部分を拡大しました。下尾筒には明瞭な横斑は認められません。

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↑ 後ろを向いてくれました。

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↑ 後頭部に淡い青灰色の班らしきものが見られるが、明瞭な白斑があるとは言い難い。  どうでしょかう?

カッコウの幼鳥の後頭部には、明瞭な白斑が見られると言われていますが、これがその白斑と判定されれば、この個体はカッコウである可能性が高いということになります。ちょっと悩ましいですね。

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↑ ⑤ 15時10分 今度は、また草地に移動して採餌です。 背中にゴミのようなものが着いているので、④の木の切り株に止まった個体と同じです。

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↑ トリミングをして後頭部を拡大してみました。後頭部には、明瞭な白斑があるとは言えなそうですが、どうでしょうか。

もし、上の画像の後頭部の白っぽく見えるものが白斑でないとすれば、この個体はホトトギスの可能性が高いと言えるでしょう。

筆者は鳥の専門家ではありませんので、思わぬ誤謬を犯しているかも知れません。もし、お気ずきなされた方がおりましたら、ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

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2018/10/24

ユリカモメ、コブハクチョウ:牛久沼の野鳥たち(2018.10.21)

今日は家でパソコンに向かい、少し遅れていた野鳥観察結果の整理をしました。

一昨日(1月21日)の牛久沼公園は、朝から雲一つない快晴の秋日和で、長期予報ではこの晴天が2~3日続くとの予報でしたが、台風26号の発生で影響を受けたのでしょうか。今日は終日雨が降ったり、止んだりのお天気でした。

そこで、予定していた菜園の仕事は見送りとし、公園での鳥見データーの整理へとスイッチを入れ替えました。

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↑ 冬鳥のユリカモメが6羽姿を見せていました。

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↑ もう冬羽への換羽は完了しています。

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↑ コブハクチョウは餌付けをしているので、

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↑ 周年滞在しています。

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↑ ここで生まれた幼鳥もいました。

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↑ コブハクチョウの幼鳥。 あどけない顔をしていますね。

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↑ オオバンがのんびり日向ぼっこをしていました。

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↑  ヒドリガモ♂ 数羽の群れで泳いでいました。

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↑ ヒドリガモ♀

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↑ 少し遠いところではがルガモの群れが泳いいました。

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↑ カルガモ

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↑ そして、さらに遠いところではカワウが盛んに潜水して採餌していました。

 

 

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2018/10/22

シジュウカラ

ようやく、涼しくなって凌ぎやすいお天気が続くようになりました。そして今年も庭にシジュウカラがやって来ました。

1週間ほど前からジジュウカラが姿を見せ始めたが、まだ遠慮がちで、ちょっと覗くだけで、庭には入って来ませんでした。

そこで、今年もわか家で収穫した去年のラッカセイのリースを庭に吊るしてプレゼントしました。

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↑ 少し遠い道路の電線に止まって、庭の様子を眺めているシジュウカラに気がつきました。

早速、カメラを用意して、待ち構えていたら・・・・

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↑ 先ず、庭の隣の梅の木に降りました。

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↑ 梅の木をぐるぐる回って、餌の虫を探している様でした。

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↑ 虫はあまりいなかったようで、次は柿のkに飛び上がりました。

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↑ でも、柿の実は、未だ熟しておらず、ちょっと早いですね。

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↑ 庭に降りました。

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↑ う~ん・・。 おいしそうなものがあるぞ~

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↑ 落花生のご馳走にありつけました・・・

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↑ ピーナッツ1個ゲット!!

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↑ ご馳走様でした~ お持ち帰りです。

 

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